終戦の日 靖国参拝議員への馬鹿気た質問。「公人か私人か」、「支那朝鮮の反発」。

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安倍晋三前首相

「終戦の日にあたり参拝した。先の大戦において、祖国のために母や父、友や子、愛する人を残し、祖国の行く末を案じながら散華(さんげ)され、尊い命を犠牲にされたご英霊に尊崇の念を表し、御霊(みたま)安かれとお祈りした」

 

 

萩生田光一文部科学相

「先の大戦で尊い犠牲となられた先人の御霊(みたま)に謹んで哀悼の誠をささげ、改めて恒久平和への誓いをしてきた。自国のために尊い犠牲となられた先人の皆さんに尊崇の念を持ってお参りするのは自然な姿だと思う」

 

 

高市早苗総務相

「国のために命をささげられた方をどのように慰霊をするかというのは、それぞれの国の国民が判断することだ。決して外交問題にしてはいけないし外交問題ではあり得ない」

 

「国家国民を守るために命をささげた方に感謝の思いを伝えるというのは、一人の日本人として続けていきたい」

 

 

西村康稔経済再生担当相

「犠牲となられた英霊の安寧をお祈りし、日本が戦後歩んできた平和国家の道をさらに進めると改めて誓った」

 

「静かな形でお参りした」

 

 

小泉進次郎環境相

「・・・」

 

終戦の日 他にも

 

鷲尾英一郎外務副大臣、佐藤正久外交部会長、古屋圭司元国家公安委員長、稲田朋美元防衛相らが参拝されています

 

取材のとき記者たちは

 

「公人か私人か」「支那朝鮮の反発」を質問するようです

 

そんなことより靖国参拝しない国会議員に

 

「行かれないんですか?」と当然のように質問できる時がくればいい・・・

 

と考える私がここにいます

 

 

 

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